
「早起キシタマエ、ナゼナラ朝早ク起キルト道デ五たある拾ウコトガアルヨ」
「ソノ五たあるヲオトシタトコロノ男ハ、モット早起キシタニチガイナイ」(ドイツの小咄)
むかし夜仕事するのは泥棒と天文屋さんくらいでした。
そんな時代の天文屋さんの生活と意見。
石田五郎「天文屋渡世」¥1890
「ドゥルーズ千の文学」¥2940どんな孤独なモノローグにも無数のダイアローグが含まれている!
ベルナール・ルシュヴァリエ「モーツァルトの脳」¥1575教会でオルガニストを務めるフランスの神経学教授がモーツァルトの脳を解説します。
当のモーツァルトはからだもなく、脳もないのに!


シャーロット・コットン 「現代写真論」¥1575
平倉圭「ゴダール的方法」¥1995
「伝説のトランク100」¥12600(未開封)
「中原淳一の女学生服装帖」¥2100
「図説宝石と鉱物の文化誌」¥2310
「ジョセフ・コーネル 鏡の中のユートピア」¥2310

